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脱毛コース

脱毛コース

新理論SHR方式脱毛とは

新型脱毛機ルミクスSHRだけが可能にした脱毛部位

従来の脱毛機では右記に示す部位が脱毛不可でした。
その脱毛できなかった部位を”脱毛可能”にしたのが
ルミクスSHRです。

新理論SHR方式脱毛とは

  • 新理論SHR方式脱毛とは
  • 新理論SHR方式脱毛とは

従来の脱毛方式の違い

従来の照射法

従来の照射法

ターゲット:
毛根のメラニン色素
↓
強いエネルギーが
1点に集中
↓
  • 痛みや皮膚に与えるダメージが大きい
  • 色黒の方、産毛や金髪への対応が難しい
  • 毛周期に合わせた施術(2~3ヶ月に一度)

SHR照射法

従来の照射法

ターゲット:
範囲の広い毛包
↓
弱いエネルギーを
蓄積させて毛包を刺激
↓
  • 痛みや皮膚に与えるダメージを軽減
  • 産毛や金髪など毛の太さや肌の色に影響されない
  • 毛周期に関係なく施術が可能(2~3週間に一度

機械による効果と違い

ニードル式
レーザー式
IPL式
SHR方式
脱毛の方法
針と電気を使用して毛根に作用
レーザーの熱を使用して毛根に作用
灮の熱を使用して毛根に作用
弱い光を連続して使用して毛包に作用
痛み・肌へのダメージ
火傷のような強い痛み
刺さるような強い痛み。一時的な炎症の可能性
一瞬の軽い痛み軽いやけどの可能性
温かさを感じる程度
毛周期
成長期に合わせる為、次回施術は3ヶ月後
成長期に合わせる為、次回施術は3ヶ月後
成長期に合わせる為、次回施術は3ヶ月後
関係なし
2週間で次回施術が可能
時間
10秒/1本
10秒/100本
10秒/100本
10秒/1000本
メリット・
デメリット
ヒゲの形付けが出来るのは良いがとにかく時間がかかる。
効果が高いが痛みの為、麻酔が必要なことも。
照射幅が大きく、痛みは少ないがかなりの回数と年数が必要。
照射幅は大きく痛みも少なく効果も高いが、10年後の症例が少ない。
設置店
需要低下
医療機関で主流
脱毛サロンで主流
機器高額のため希少

脱毛完了までのスケジュール

1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
毛周期
毛周期
毛周期
毛周期
毛周期
毛周期に合わせた
一般的なサロン
まだまだ続く
当サロンでの
脱毛計画
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従来の1/6の時間でツルツル肌GET!

毛の構造と毛周期について

  • 毛の構造と毛周期について
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  • 毛の構造と毛周期について
  • 毛の構造と毛周期について
  • 毛の構造と毛周期について
  • 毛の構造と毛周期について

自己処理の怖さ

シェービング

シェービング(剃る・剃毛)
カミソリ・シェーバー

シェービング

ツイージング(抜く・脱毛)
毛抜き・電動脱毛器・ワックス

ケミカルリムービング

ケミカルリムービング(溶かす・除毛)
クリーム・スプレー・ムースetc

抑毛剤

抑毛剤(抑毛)
ローション・ジェルetc.

ブリーチ

ブリーチ(脱色)
脱色剤

家庭用脱毛機

家庭用脱毛機(熱線式)
家庭用レーザーetc.

自己処理には色々な方法があります。カミソリでの剃毛、毛拭き、電動シェイバー、脱毛クリームなど自宅で簡単にできますが、実は大変怖い現実があります。
一般的にはカミソリでの剃毛が多いです。サロンには小学生のお子様を持つ保護者様が「子供が毎日、手足を剃っているのです心配です。」と相談にいらっしゃいます。
今は“深剃り“なんていうカミソリも増えていますが、カミソリで剃っているとき皮膚も剃っている事をご存知ですか?
肌を守るためにある皮膚ですが、毎日カミソリで剃毛することで表面の薄皮を(角層)を削ってしまいます。人間には“自然治癒力”という治す力が備わっているのですが、毎日の剃毛のため復活が出来なくなってきます。その為、赤み、乾燥、皮膚の硬化、“埋もれ毛(埋没毛)”増加、色素新着(シミ)、雑菌繁殖・感染などという事になってしまいます。
毛を抜く行為も同じです。毛を抜くと毛根に負担をかけてしまう為、毛穴が開きっぱなしになってしまいます。そのため汚れや皮脂が毛穴に溜まり、黒ずみ、雑菌繁殖・感染、化膿、色素新着(シミ)となりかねません。
脱毛(除毛)クリームは毛を溶かす方法ですが、使われている成分が「チオグリコール酸カリシウム」です。この成分はお肌にかなりのダメージを与えます。脱毛クリーム使用後に赤み、乾燥、かゆみ、かぶれ・皮膚ただれ、化膿、色素沈着という肌トラブルが後を絶ちません。

ホルモンと毛の関係

ホルモンと毛の関係

人間には生体上『ホルモン』という化学物質が作られます。『ホルモン』は全身を常に一定の状態に保つために作られます。この一定の状態を“ホメオスタシス”恒常性といいます。

作られた『ホルモン』は体の中を巡って体の特定の器官の細胞に指令を出しています。体が常に一定の体温でいられるのもホルモンの伝達で受け取った各器官が体温・血糖値・PHバランスなどの生理状態を一定に保つようにしているからです。
女性には生理的にホルモンバランスの変化がみられる時期があります。

思春期
小児期には低く抑えられていた性腺刺激ホルモンの分泌が成長過程で増えることで『ホルモン』のアンバランスな状態となります。➡このころから脇・陰部の発毛が始まります。
妊娠期
妊娠中期から後期にかけて体毛が濃くなります。「エストロゲン」「プロゲステロン」など様々な女性ホルモンが増えることによっておこる現象といわれています。
ただ、この時期の発毛は出産をすることでホルモンバランスは元に戻り、体毛も元に戻ります。一時的なので心配はありません。
月経閉経期
女性ホルモンの減少によることで男性と同じようにヒゲ(?)生えてきます。男性ホルモン「テストステロン」が優位になることで、男性までではないですが口周りのうぶ毛が濃くなったり、顎に数本濃い毛が生えるようになります。

ホルモンと毛の関係

上記のように女性は常にホルモンバランスの上になりたっており、その時々で多少の発毛が見える時期もありますが、一時的なものもあるので考えすぎない事です。

また、人間はストレスを感じれば感じるほどストレスに対抗するホルモン「副腎皮質ホルモン」の分泌が盛んになります。副腎皮質ホルモンの分泌が過剰になることで毛が濃くなってしまいます。逆にリラックスした状態が続くことで副交感神経ホルモンが多く分泌され、毛穴が開き脱毛効果が上がります。

脱毛中は趣味やスポーツなど日々の生活に潤いをもたせ、ストレスを感じることなく、心穏やかにいられることをお勧めします。




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